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杖探し
2005 / 10 / 27 ( Thu )
昨日のこと…。
病院に来ている装具屋さんにロフスト杖について話を聞いてきた。

辛うじて歩けるので、松葉杖だと邪魔になることもあるし
椅子から立ち上がる時にはロフストのほうが
腕にはめたままで立ち上がれるので良いのではないか、と。

その装具屋さんも右足がご不自由なようで
長距離を歩くときはご自身もロフストを使っているとのこと。

その装具屋さんでは、ロフストは2種類扱っているそうだが
今はあちこちに介護用品ショップもあるし、
決めるのは、いろいろ見てきてからでいいですよ、と言われたので
その場で決めるのはやめにした。

ロフストを選ぶときのポイントを教えてもらったが
あとは色などの好みもあるし、実際手にとって見るのが良いでしょう、と。

病院の帰りに一軒の介護用品ショップに行ってみた。
そこにもやはりシルバーの決してファッション性に優れてはいないものしか置いていなかった。。。

以前、外出先で、きれいな青いロフストを持っている若い女性をみたことがあったので、
装具屋さんにも、介護用品ショップにもいろんなカタログがあったりするのだろう、と期待をしていたのだが、ちょっと裏切られた気分。

家に帰りさっそくネット検索をしたが、あの時彼女が持っていたような
ちょっとカッコイイ杖はなかなか見つからないなぁ。。。

目の悪い人はたくさんのメガネから自分に似合うものが選べるのになぁ…
見えりゃ何でもいいなんて人はいないでしょ?
杖だって歩けりゃ何でもいいってもんでもないと思うんだけどなぁ…
どうにかしてよ、杖屋さん!(笑)。

でもやっぱりとりあえず歩けりゃいいってことで
ひとつ、ネットででも買ってみようかなぁ。。。
買うとしたら、やっぱり赤いのにしようかなぁ。。。(笑)

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23 : 59 : 12 | 今日の体調 | トラックバック(0) | コメント(11) | page top↑
あのね。。。
2005 / 10 / 22 ( Sat )
あのね、mimi。。。

「楽しいこと」っていうのはね
必ず「面倒くさい」の後にくるんだよ。

「面倒くさい」を避けてたら「本当に楽しい」と思えることなんて
なんにも起こらないんだよ。

ゲームだとかテレビだとか、「ラクして得られる楽しい」は
後には何も残らない。

だけど「面倒くさいを乗り越えた楽しい」は
ずっと心の中に残るんだよ。

それに「面倒くさい」ことをたくさんすればするほどに
面倒が面倒とは思わなくなってくるから不思議だよ。
そこまでやると「面倒くさいこと」そのものが
「楽しいこと」になってくるんだよ。

ほら、やってごらん。
誰だって初めから何でもできるわけじゃない。

そんなにすぐに「できない」ってあきらめないんだよ!
やってみてから「できない」って言うのは
やらないうちから「できない」と言うのとはワケが違うんだ。

楽しいことは、まず自分が一歩踏み出すことから始まるんだよ。
待っているだけじゃダメなんだ。
15 : 42 : 54 | 思い | page top↑
ながれ
2005 / 10 / 19 ( Wed )
金木犀の香る朝の道を
杖をつきつつ歩いた。。。

駅に向かう人たちが
足早に
私を次々と追い抜いていく。

歩みが遅くなってから
何をするにも時間はかかり
じれることもあるけれど

私はあの人よりも少しだけ長い時間
この金木犀の甘い香りを
楽しむことができるのだと思えば
まんざら悪いことばかりでもない。

彼らの後姿を見送りながら
生き急いでいた昔の自分を振り返る

私のまわりに流れる時間の川は
ゆっくりと
ゆるやかに
川幅を広げ
流れるようになったみたいだ。。。
続きを読む
00 : 20 : 36 | 思い | トラックバック(0) | コメント(6) | page top↑
コンペイトウの涙
2005 / 10 / 16 ( Sun )
昔アニキに言われたんだ。。。

お前はコンペイトウみたいなヤツだな。
一見甘くて優しそうに見るけど
口に入れるとトゲがあってゴツゴツしてるんだ。
もっともっと人に舐めてもらって
そのトゲを取ってもらって丸くなれ。

と。

あれからいろんな人に会って
いろんな体験をして
ずいぶんま~るくなれた気がするけれど
トゲがとれたんじゃなくて、
私は自分で砂糖の壁を厚く塗り足して
トゲを隠して来たような気がするんだ。

中身はまだトゲトゲの
噛んでしまうとホロホロと砕けてしまう
小さくてもろいコンペイトウのままなんだ。。。

だけどそれがバレないように
自分でどんどん砂糖を塗って
堅そうで、しかも優しげな色を塗り続けて
少しは大きな球になったかのように
装っているだけなんだよ。。。

だから
なるべく
泣かないの。。。

涙で堅くかためた砂糖が溶けて
また元の小さなトゲトゲの
コンペイトウにもどってしまいそうだから。。。
17 : 42 : 44 | 思い | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑
ドラマ
2005 / 10 / 12 ( Wed )
一昨日の晩、昨晩と二夜連続フジテレビに泣かされました(笑)。
見た方も多いと思いますが、「飛鳥へ・・・・」と「1リットルの・・・」です。

飛鳥へ・・・の方は自分が主人公の心情と重なる部分や
主人公の強さ、優しさに感動し、特に最後のほうで
「当たり前なことが幸せなことと感じるのは、その当たり前を失ったものだけ」
と、いうセリフの後からは涙が止まらなくなりました。
主人公のご苦労に比べたら私なんぞ、障害と言うには申し訳ないくらいの軽い症状で
恥ずかしいくらいに思えてきました。

SM○Pでは木村くん派の私でしたが、吾郎くんの穏やかそうなキャラクターが
ぴったり主人公に合っていたように思います。
原作の本は知っていましたが読んだことはありませんでした。
DVD化もされるそうです。
見逃した方は是非見てみてください。


そして、昨日から始まった「1リットルの…」
難病におかされた少女の実話のドラマ化ですが、
こちらはまた別の思い入れがあり、初回から涙がでました。

実は、私の父がこの主人公の亜也さんと同じ病気だったからです。
エンディングに実際の亜也さんの写真が映し出され、
長かった父の寝たきり生活が思い出されたました。

簡単に言えば、小脳が萎縮してしまうため体じゅうの運動機能が低下する病気なのです。

父の症状も、ドラマの主人公とまったく同じで、まず身体のふらつきから始まり、
つまずいたり転んだりするようになり、ものがつかみにくくなり、ものが歪んで見え、
次第に歩けなくなり、食べ物も飲み込めなくなり、しゃべれなくなり、呼吸もしにくくなり、
顔の表情もとぼしくなり、泣いても涙さえぬぐえず。。。

自分では何もできなくなるのです。。。

なのに、大脳は働いているのですべての状況を理解できているんです。
はっきりした原因も解明されておらず、特効薬もありません。

父の闘病中、両親はここから約300km離れた町に住んでいたので、
私もたまにしか行くことはできず、父の介護はほぼ母一人でやっていたのです。

父が亡くなり、介護で疲れ、遠い町に一人で暮らす母の老後が少しでも楽になればと
もともと両親が長く住んでいた私の町へ母を呼び戻し一緒に暮らし始めましたが、
暮らし始めて1年5ヶ月で、母も父を追うように亡くなってしまいました。

今回のドラマ化は、父の辛かった日々を思い出させられ
悲しくなると思いますが、この病気が広く世の中に知らされることは
私にとって嬉しくもあります。
ちょっと見るのが辛いですが、父の、そしてその父を看取った母の
供養にもなるような気がするので、最後まで見てみたいと思っています。

23 : 40 : 16 | 情報 | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑
カミサマ
2005 / 10 / 11 ( Tue )
また大きな地震があったね。
たくさんたくさん
また人が死んじゃった。

何の心の準備もないまま
くずれた家の下敷きにされて
たくさんの人が死んじゃった。

カミサマってのは
地球に増えすぎた人間を減らしたいのかな?
環境破壊をすすませた
人間をこらしめているのかな?

カミサマさん
いるかいないか知らないけれど
だったらもっと人間に
知恵をください

自然を壊さなくて済む知恵を。
人々が争わなくて済む知恵を。
おごる心を捨てる知恵を。

あなたが人間を作りだしたのならば。
00 : 54 : 49 | 思い | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑
差別・区別
2005 / 10 / 09 ( Sun )
プールに行った。

福祉センターの入り口を入ったところで、松葉杖の白髪のご婦人が私に歩み寄ってきた。。。
「今日はすっごくたくさん子どもたちが来てるわよ。私、今日は入れないわぁ。」
と、私に言い残し、福祉センターを出て行った。

今日は「障害者」の日。
障害とひとくくりにされてしまうけど、身体障害者も知的障害者もいるわけで、
そのご婦人の言う“子どもたち”というのは知的障害者の方々の団体のことだ。

どうやらいつも日曜日に来ている団体とは別の団体のようで、
その団体は一人の障害児におよそ一人、学生ボランティアの介助者がついていたので
人数を数えてみたけれど、ざっと総勢50人は超えていた。

まぁ、介助の人数も多いし、“高齢者&障害者”の日だってかなりの
数のお年寄りが来ているんだし、人数的にはそうかわりはないだろうと思い
私は普段どおりに入っていった。

しかし。。。。

彼らが準備運動を済ませ一斉にプールに入ってきたら、お年寄りとはパワーがまるで違うのだ。
奇声を上げつづける子、水しぶきを立てることを楽しむ子、もぐることが好きな子。。。
実にいろんなタイプの少年少女たちが元気にプールの中で動き回る。

その合間を縫うように、リハビリに来ている身体障害者が歩くわけだ。。。

泳げる身障者は次々と泳ぐコースへ移っていく。
でも、泳げない高齢の身障者や、足に痛みのある私にはこのコースにいるしかない。
まだ私は障害の程度が軽いし若い(?)ので、子どもたちの動きをよけることはできたので
なんとかなったが、背の低いおばさま方は、急に水しぶきをかけられたりぶつかられたり、
辛そうな場面が何度も見られた。

始まって30分、気付くと身障者は私以外にほんの数名しかいなくなっていた。

知的障害者がプールに入ることを差別するつもりは毛頭ない。
彼らは実に楽しそうにプールを楽しんでいるし、ボランティアの学生さんたちも、
きちんと介助ができている。そのこころざしには感心する。

ただ、実際恐さを感じて帰ってしまっている身障者が大勢いたのも事実。

“障害者”とひとくくりにされてしまっているが、
身体障害と知的障害はそもそも大きな違いがあるだろう。

「潜水禁止」を理解できない人を、身体の不自由な人が
警戒しながら歩かなければならない現状を見て、係員は何も思わないのか?

となりの2コースは本来25メートル以上泳げる人が泳ぐコースだが、
そこにはほんの4~5人しかいない。。。
私と、もう一人の方で係員に訴えてみた。

 「身体が不自由でリハビリに来ている身に、彼らの激しい予測のつかない動きを
 避けるのは大変です。
 実際、多くの方が今日は帰ってしまっていますよね。これじゃ歩けません!
 私たちは泳げないし、股関節疾患なので浅いところにもいけないんです。
 泳ぐコースを一本私たちに歩かせてもらえないでしょうか?」

二本ある泳ぐコースにいた人たちも快く了解してくれて、片側の一本に移ってくれた。
訴えは認められ、ほっとしたが、こちらの訴えがなくても本当は先に気付いて対応してくれていたら、帰ってしまわずにプールに入れた人もいただろうに。

知的障害者を差別しているのではない。
“障害者”とひとくくりにしていることで身体障害者が知的障害者に
不快感を抱いてしまうようなことがおこるわけで
きちんと違いを認めて区別することができれば、
お互い気持ちよく施設を利用することができるのではないだろうかと思う。

健常者、身体障害者、知的障害者。
そこにあるのは差ではなく、違いなんだ。
誰もがその違いをきちんと認めれば、尊重しあえるはずなんだと思うんだけどなぁ。

(ちなみに、先日あった市の福祉課のアンケートでこのような内容を訴えておきました。)
17 : 59 : 48 | 今日の体調 | トラックバック(0) | コメント(6) | page top↑
二人の時間
2005 / 10 / 08 ( Sat )
子どもたちが大きくなったから
二人で出かけることが
多くなったよね。

昔みたいに
恋人同士に戻って
いろんなところに出かけたいけど
この足じゃそうもいかなくて。。。

どうもあなたはスタスタと
気を引かれる方向へ
歩みを進めてしまうから
気が付けばいつも私は置いてけぼり

ゴメンゴメンと振り返り
あなたは私のとこへと戻ってくる

あっと言う間に過ぎ去った
子ども中心の
無我夢中に暮らした日々が懐かしい。

いつか来るだろう娘たちの巣立ちの時
また二人だけの暮らしに戻るのも
すぐそこなんだろうね。

もう追いかける幼子もいないから
どうぞこれからは
この私の歩みと同じように

ゆっくりと
じっくりと
一歩一歩
確かめるように

二人の時間
歩いていこうね。。。
19 : 07 : 20 | 思い | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑
オバチャン
2005 / 10 / 06 ( Thu )
久しぶりにプールに行った。
今日は痛みが出ていたのであまり行きたくはなかったが、
行かないとどんどん筋力は無くなるだろうし、関節も硬くなるだろう…
行かなきゃ…という思いで出かけてみた。

やっぱりいつもより歩幅が短い感じ。
最初はチョコチョコとしか歩けなかった。
が、しだいに体がほぐれるのを感じやっぱり水の中は気持ちが良かった…

3周ほど歩いたのち、プールの角のところで筋トレをしようと留まった。
腿を体に対して90度になるように上げてから膝の位置を止めたまま
足の先で水を蹴る。。。。

  1.2.3.4.......

そこへ。。。「私もここでちょっと止まって運動しましょ(∩_∩)」

と、やたらと愛想の良いオバチャンが私の隣に来たかと思うと、
彼女は自分の調子の悪さを私に訴え始めた。

某温泉病院にいた時、もう明日退院だといつ時に転んで脊髄を痛めたこと、
自分の股関節の状態、糖尿の話、目の話、低反発クッションの話…。。。。。。
彼女の話は終始一方的で途切れることがない。

今後このプールを利用する上で、こういうおしゃべりなオバチャンを敵に回してしまったら後が恐い。
ここはひとつ、また良い人のふりをして少し大げさに相槌をうつ。。。

「そ~~~、大変でしたねぇ。。。。あらぁ~~~~、辛かったでしょう~~~。。。」

私はいくつ数えたかも忘れ、運動を続けながら早く次のカモがあらわれてくれないかを待っていた。
ようやくお知り合いが現れその場を離れることができたのは、10分ほど経った頃だったろうか。。。。

ふぅ。。。。

そのオバチャン、よく健康系のテレビ番組を見るらしい。
いろんな情報が彼女の口から出る出る出る出る。。。。

どうしてだろうね、オバチャンって自分が見ている番組は当然人も見ていると思って話してくるし、
自分の番組の選択に自信を持っている。
こっちが「見てない」と言うと尚更得意になって自分の“知識”をひけらかす。

いやぁ、疲れたぁ。。。。
15 : 14 : 52 | 今日の体調 | トラックバック(0) | コメント(10) | page top↑
フツウでないことを思い知らされる時
2005 / 10 / 04 ( Tue )
大したことじゃないんだけど…
昨日行ったスーパー銭湯で、洋式トイレのカギが壊れてたんだ。

家を出るときに用は足してきたので、すぐにでも入らなくちゃというわけではないけれど
何となくいつもの習慣として、お風呂の前にはトイレに行きたいの。
お風呂上りは全身すっきりさっぱりしたいからね。

フツウだったら和式の方に行けばいい話。
そう、和式トイレでしゃがめないような身障者が、一人で銭湯になんか
フツウは来ないかもしれないだろうし
営業中の女湯に男性店員が入って直すわけにもいかないだろう。

ま、いいかと思ってひとまずお風呂を楽しんだんだ。

でもさ、ヒーリングサウナに入る前に、発刊作用を促すためにと
お水を2杯、汗をいっぱいかいたからサウナを出た後にまた1杯飲んだらね、
やっぱりトイレに行きたくなっちゃった。

サウナに行く前にトイレの所で女性従業員さんがドライバーを持って右往左往してたから、
それから30分は経ったからそろそろ直っただろうと思って
再び入ってみたらまだ直ってなくってさ、
仕方がないからその後はさっさと仕度して入り口の外へ出ようと思ったの。
トイレってホントはまだ大丈夫なのに、一度行きたいと思うとすぐに入りたくなるもんで…

髪を乾かして~、服を着て~、お化粧して~……
そこまで済んだときやっと修理が終わったようだったんだ。。。。

ちょっとくやしかったけど、いつ直るかわからないものを待っていられなかったから仕方がない。。。
たかがトイレのカギ一つに行動を左右されちゃうなんて。。。

こんな時、自分がフツウでないことを思い知らされちゃう。

でもまだ一人で行けるんだし、杖なしでも短い距離なら歩けるし
そんなこといちいち気にしていたらキリがない。

温浴効果か、良く寝たせいか、はたまた靴下を履いてるおかげなのか
今日は強い痛みには襲われていない。
これに懲りて、温泉通いやめる~なんてことは言いませんけど(笑)。

18 : 39 : 12 | 思い | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑
頑張らない作戦 その2
2005 / 10 / 01 ( Sat )
良い人をやめよう。

明日のことを考えると憂鬱になる。
はぁ、どうしてあの時「できません」と答えなかったんだろう。
だいたい杖をつきながら足をひきずって運動会の手伝いをするなんて
とんでもない話だよね。

地区の運動会でテントの下でのカセット番なんだけどね。
ほんの2時間の間だけなんだけどね。
それにしたって周りの人に気をつかわせてしまったり、気をつかったり。。。
それだけならいいんだけど、小学校へは自転車で4~5分。
通常の自転車置き場には止められないだろうし。。。

子どもの運動会なら仕方がないけど
元気な人の集まる地区の運動会に杖をついて行くなんて。。。

はぁ。。。
自分自身に呆れてしまう。

非常識だと思われたくない、使えないヤツだと思われたくない、人から嫌われたくない。。。
ちょっとぐらいの無理は引き受けてしまい、もう何年何かしらの役員を引き受け続けているのだろう。。。

もうやめよう。来年からは固辞するぞ!
「できません」の一点張りで断るぞ!

とりあえず仕方がないので明日はまた座薬使って行ってきます。
あ゛~

10月2日:追記
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23 : 38 : 15 | 日常 | トラックバック(0) | コメント(15) | page top↑
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